捨てられるはずだった食品に価値を届ける。
30店舗から300店舗へ。
その挑戦を、一緒にやり切る仲間を探しています。
全国展開店舗数
2030年目標
安全基準カテゴリ数
グループ調達額
日本では年間600万トン以上の食品が廃棄されています。一方で家計の節約ニーズは高まり続けている。ecoeatはその矛盾をビジネスで解決します。
NPO法人日本もったいない食品センターが64カテゴリにわたり策定した「安全に食べられる期限」基準。感覚ではなく、科学でロスを減らす。
2030年300店舗で、全国に「地域の食品インフラ」を根付かせる。捨てられるはずの食品を、必要な人の食卓に届ける。
2026年2月にCommerceXグループとしてM&A完了。シリーズA 17.3億円の調達を背景に、いよいよ全国展開フェーズへ突入。
北海道から沖縄まで。地域の食品インフラとして根を張る店舗たち。
賞味期限間近の商品がずらり。驚きの価格
大型ロードサイド店舗
モール内のecoeat店舗
緑のバナーが目印
OPEN AM10:00 〜 PM8:00
仕入れ・出店・現場・物流・経営管理。ecoeatの急成長を支えるすべての職種で仲間を求めています。
毎日の仕事が、
食品ロス削減につながる
食品ロスをゼロに近づける
物流の、最前線
"食品ロス削減"を武器に、
仕入れの常識を塗り替えろ
日本の地図に、
300店舗を描く仕事
あなたの指導が、
全国の店長をつくる
仕組みをゼロから作る、
物流の開拓者募集
急成長する会社の、
数字の土台を守る
未経験・異業種からのご応募も歓迎。選考フローは最短2週間。
2026年2月のM&A調印式にて。食品ロスをなくすというミッションのもと、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。
STORE STAFF / 店舗スタッフ
Aさん店舗スタッフ
「食品ロスのことを知るまで、こんな仕事があるとは思っていませんでした。お客様から"ありがとう"と言われるたびに、やっていてよかったと思います。」
BUYER / バイヤー
Bさんバイヤー
「食品業界での経験を活かしながら、社会課題の解決にも貢献できる。仕入れ交渉の奥深さと、社会的意義の大きさが魅力です。」
LOGISTICS / ロジスティクス
Cさんロジスティクス
「物流の仕組みをゼロから作っています。300店舗という目標があるから、今やっていることの意味がはっきり見えます。スタートアップならではのやりがいです。」
30店舗から300店舗へのフェーズを一緒に走る。その経験が、あなたのキャリアの核になります。
選考フローとよくある質問です。
Application Flow
FAQ
未経験・異業種歓迎。選考フローは最短2週間です。
内容を確認の上、2〜3営業日以内にご連絡いたします。
しばらくお待ちください。
あなたのキャリアが、地域の食卓と社会を変える力になります。
今すぐ応募する →